
人と自然の「関わり直し」を創出し、 地域を豊かにする
地域において人と自然への関わり方を、まず小さなことから変えてみる。
地域の自然やランドスケープへの関わり方の変化は、多様な人びととの連携や協働を伴い、
地域の未来の変容へ向けたきっかけを生み出します。
Information
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News
同名の事業者に関する報道について
現在、当社と同一または類似する名称を使用する別の事業者に関する報道がなされています。 当社「株式会社ハビタ」は、グリーンインフラ、ランドスケープ、環境共生まちづくり等に関する計画・設計・コンサルティングを行う会社であり、 […] -
News
「Human & Nature Positive Dialog」に弊社代表滝澤が取材を受け、ハビタの取り組みに関する動画が公開されました。
人と自然の目線からネイチャーポジティブを考える対話シリーズ「Human & Nature Positive Dialog」に、株式会社ハビタと滝澤の取り組みを取材いただきました。 八王子市で行っているグリーンイン […] -
PressRelase
八王子市での雨庭ワークショップおよびGI地域実装の取り組みが先進事例としてグリーンインフラ官民連携プラットフォーム・シンポで市の担当者が基調講演
株式会社ハビタで受託をさせていただいている八王子市での造園事業者、市民ガーデナーをターゲットとした雨庭ワークショップおよびGI地域実装の取り組みが先進事例として取り上げられ、グリーンインフラ産業展において国交省グリーンイ […]
note
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武蔵野市でのコミュニティ治水の可能性
株式会社ハビタは、「流域まちづくり」の視点から業務に取り組んでいます。令和7年度に株式会社ハビタは武蔵野市より「コミュニティ治水に貢献するグリーンインフラの調査検討・WS運営支援業務」委託を受け、武蔵野市における市民、民 […] -

葉山の泥敷地浸透ランドスケープデザイン(その②緑溝、湧水、貯留池、駐車場・広場仕上げ、施工後半)
前回その①では緑溝の掘削を進める中で粘土層の塊が出てきてしまったことを書きました。残土処分場は、通常の土壌と粘土が混じったものは受け入れないので、分ける必要があります。ユンボで粘土だけをすき取りながら、ダンプトラックの荷 […] -

葉山の泥敷地浸透ランドスケープデザイン(その①敷地現状、デザインの方針、施工前半)
葉山の里山エリア・下山口の星山に、新しく建設されるリトリート施設。建物の前面に割と広いスペースがあり、駐車場として利用したい意向がありましたが、いつも泥々にぬかるむ状態で、雨の後は人が歩くのも大変なほどでした。水が捌ける […] -

武蔵野市立みやび青葉公園の雨庭・レインガーデンの計画・デザイン
株式会社ハビタでは武蔵野市の「コミュニティ治水に貢献するグリーンインフラの調査検討WS支援業務」を委託し、市内の内水氾濫ポイントに近い「みやび青葉公園」にて雨庭・レインガーデンを設計し、ワークショップにて施工を行いました […] -

八王子市長池公園の雨庭(レインガーデン)の計画・デザイン②
株式会社ハビタは、八王子市から「雨水流出抑制に資するグリーンインフラ活用推進業務」を受託し、市の長池公園に雨庭(レインガーデン)を計画・デザインし、ワークショップにより施工を行いました。本記事では、公園内地点Aの計画・デ […]





滝澤恭平