八王子市での雨庭ワークショップおよびGI地域実装の取り組みが先進事例としてグリーンインフラ官民連携プラットフォーム・シンポで市の担当者が基調講演

株式会社ハビタで受託をさせていただいている八王子市での造園事業者、市民ガーデナーをターゲットとした雨庭ワークショップおよびGI地域実装の取り組みが先進事例として取り上げられ、グリーンインフラ産業展において国交省グリーンインフラ官民連携プラットフォーム・シンポで市の担当者町田氏による基調講演が行われました。講演の中で「雨庭は育てることができる、関わる人も育つ」という言葉がありました。このプロジェクトに関わる人々は、行政も市民も民間もみんないきいきしていて楽しそうです。学びと喜びのあるステークホルダー共創によるグリーンインフラ地域実装の支援を、株式会社ハビタではより一層励んでいきます。